50年前のSF小説

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海野 十三(うんの じゅうざ)の小説のうち、「火星探検」「海底都市」などを読みました。
戦時中か戦後の小説で、今では考えもしない非科学的なところが時代を感じさせ、逆におもしろいです。読みやすく、少年の探検心をくすぐるストーリーかな。
著作権が切れているので、青空文庫で読むことができます。

ダウンロードし、PDA(クリエ)で読んでいるのですが、文庫本を手にするより楽です。片手でどんどん読んでいくことができます。

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