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【災害とキャッシュレス】
北海道胆振東部大震災でブラックアウトを経験している者にとって、現金の重要性は身にしみて感じています。電気がないことでカートが使えない非常事態ともいえる状態で困った人も多いそうです。

たまたま現金を数万円ほど財布に入れていたので、いつまでブラックアウトしているかわからない不安はありつつも、気持ちは楽でした。コンビニや近くのスーパーも可能な限り営業してくれていたので、食料で困ることはありませんでした。

ただし、災害に現金は強いというのは、ちょっと違うようです。見方を変えて、家が火事などの場合、紙幣は焼けて消えてしまいますが、キャッシュレスであればお金はクラウド上にあるので、安全であるといいます。万が一、通帳やキャッシュカードが燃えてしまっても、あとから本人確認ができれば、全額無事に復活します。まあ、大金を家に置いたままというのもどうかと思いますが...。

多少の紙幣をしのばせておいて、基本キャッシュレスとするのが現実的であると感じます。

キャッシュレス支払いを分類するときに、あらかじめチャージしておくプリペイド、即時支払のデビットカード、後払いのクレジットカードなどと分類したり、カードを使うか、QRコードを使うか、スマホのFelica機能を使うかなど、支払い方法で分類したりします。あるいは、運営する団体によって、交通系や流通系、通信系と分類するなど、キャッシュレス支払いの分類は迷路のように複雑です。この記事では、出口となる「支払い方法」と入口となる「チャージ方法」で考えてみたいと思います。

【1】クレジットカード

多くのクレジットカードは、還元率0.5%です。クレジットカードの中には、1,000円以下の買い物には、端数切り捨てでポイントがつかないなど、お得 ではないカードもあるので、自分の所有するクレジットカードをチェックすると良いでしょう。ちなみに、リクルートカードは、月の支払い合計に対して 1.2%とお得。ただし、ポイントはPontaポイントなので、ローソンやホットペッパーなどで使うことになります。リクルートグループでお金が回るよう に作られているのです。

最近はクレジットカードの発行も、口座の登録も含めてオンラインで済み、審査も30分程度。1週間ほどでカードが手もとに届きます。

【2】銀行のデビットカード

北洋銀行ならJCBカード、北海道銀行ならVISAカードとして利用でき、0.3%のキャッシュバックがあります。あとからまとめて支払いがくるクレジッ トカードが気持ち悪いという人は、デビットカードが選択肢になるでしょう。即時支払いなので、口座の残額が足りなければ決済できません。

ソニー銀行のデビットカードは、VISAカードとして使え、0.5%からのキャッシュバック。ソニー銀行はネット銀行で、コンビニATMで24時間出金が手数料無料、他銀行からの入金サービスも手数料無料。もちろんスマホでいつでも簡単に残金確認ができます。

例えば、道銀に振り込まれた給料の一部をソニー銀行に自動で入金させて使うことができます(手数料無料)。デビットカードを使えば、口座にある分しか出費できません。他の銀行に振り込むのも回数制限はありますが、手数料無料です。普段使いの便利な銀行口座です。

【3】VISAプリペイド

KyashというVISAプリペイドが話題。プリペイドといいつつ、チャージしておく必要はなく、支払い金額分をクレジットカードやデビットカードから即 時チャージして支払いが可能です。Kyashにクレジットカードを登録しておけば、クレジットカードやデビットカードのポイントと、さらにKyashに 2.0%のポイントが付きます。普通のクレジットカードやデビットカードを使う代わりに、Kyashのプリペイドを使うだけで2.0%バックするのです。

アプリをダウンロードして、設定をすればすぐに使い始めることができます。ネット決済やQR決済などで使うのに便利。リアルカードを取り寄せれば、リアルな店舗での支払いにも使うことができます。

PayPayやLINEPayも話題ですが、Kyashのメリットは、VISAカードとして、多くの場所で使うことができることです。

現実にキャッシュレスにするのは、まだまだ難しいと思いますが、可能な限りキャッシュレスにして、ポイント還元を高めようと考えました。

現在、すでにクレジットカードは持っていますが、少額でサインを求められると抵抗があります。それとETCを使いたかったので、QUICPayとETCがついていて、還元率が良いものを調べました。選択したのは、リクルートカード(JCB)です。QUICPayはもちろん、ETCカードも発行・維持が無料。還元率は1.2%とクレジットカードの中では、高い数字。私の目的には最適。月の支払いの合計からポイントが付きます。ショッピング保険もきちんと付いています。ポイントはリクルートポイントですが、Pontaポイントに変換できます。ローソンの買い物で使う予定です。

リクルートカードは、還元率1.2%。VISA、MasterCard、JCBと3種類ありますが、ETCカード発行が無料とQuicPayをつけることができるのは、JCBのみです。
下記URLで、キャンペーンとさらに招待ポイントが付きます。よろしければご利用ください。
https://recruit-card.jp/introCampTop/?introId=Zt9dh0IA

しかし、調べていくと還元率の良いプリペイドカードに、KyashというVISAプリペイドを発見。月ごとの合計で2%のキャッシュバックがあります。ただし、JCBのクレジットカードからのチャージには対応していないので、リクルートカード(MasterCard)を追加で申し込み。リクルートポイント(Pontaポイント)でポイントを一元管理。紐付けすれば、合計3.2%の還元率となります。

これにQR決済のPayPayを組み合わせるとさらにポイントが付きそうですが、KyashとPayPayの組み合わせは月に5000円の制限が付きます。なお、制限のないクレジットカードを使っても、ポイントは月に5000円相当しかつかないようです。しかも、支払いごとの1000円切り捨てでポイントがつくので、案外小額決済に向いていないかも。

なので、1000円を超える買い物で、月5000円まではPayPayを使い、次にKyashで、使えないお店ではQuicPayという順番になるでしょう。お店によって対応するサービスが異なるので、単純ではないですけどね。

これを機に、今まで口座引落にしていた電気・ガスなどの公共料金やインターネットなどの通信費なども、クレジットカード払いに切り替えようと思います。

新千歳空港周辺で、新しく購入したCanon EOS kiss Mで写真を撮ってきました。

大きいJALと小さいJAL。

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頭上を飛んでくる着陸体制の飛行機。

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離陸していく飛行機。

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列車と飛行機を収めました。奇跡の一枚かも。

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動画も撮ってみましたが、かなり揺れています。なかなか難しいです。

ステレオコンポを揃えようとあれこれ雑誌やカタログを見ていたとき。1980年初頭の話。

テープデッキを何にしようかと眺めていたときに、悩んでいたのがカセットテープにするか、オープンリールにするかでした。どちらもTEACのモデル。

カセットテープは、音が悪い、ノイズが多いなどの欠点があった。しかし、扱いが楽でオープンリールに比べるともちろん安い。

オープンリールは、音が良い。レコードやそのあと登場するCDよりもいい。テープを取り付けないといけないので、手間がかかる。そして、このころそろそろ下火となる気配があった。

TEACのオープンリールデッキも10万円程度のものがあり、高いとはいえ、カセットテープデッキと比べて、驚くほど高いわけではなかった。ちなみに当時は消費税がなく、物品税が課せられていて、電化製品の価格はそもそも高かった。

悩んだ末にカセットテープデッキを選択。オープンリールは憧れのままで今に至る。もちろん今購入したいとは思わない。

検索すると、根強いファンがいるようで、今でも使っている人はいるようです。2017年末でも直販でテープが売られている。

カセットテープは、音が悪いのに、その後も主流。手軽さが優先されていたのでしょう。MDは一般的にはならず、デジタルオーディオの登場で、カセットテープとともに廃れてしまった。

レコードもそうだけど、目の前でくるくる回るアナログ機は、昭和の雰囲気なのでしょう。

マニュアル車に乗っている時は、ギアとエンジンの回転数で、ある程度一定速度で走ることができるのですが、オートマ車だとなかなか一定速度で走るのが難しいです。気づけばスピードが出ていたり、逆に低速になっていたりします。特にCVTはスムーズなので、その傾向が高くなります。

もちろんメーターを見ることになるのですが、遠くの風景と近くのメーターとの遠近が違うものを交互に見るのは、年齢とともに辛くなってきます。しかも視線が縦方向の動き。

以前からHUD(ヘッドアップディスプレイ)は気になっていました。フロントガラスに速度情報が表示されれば、便利になるのだろうか、と。スマホのHUDアプリを試してみたこともありますが、そうするとマップが使えなくなります。GPSの速度表示はタイムラグもあり、使い勝手はいまいち。

車に搭載しているOBDを使ったものを物色。ネット情報は、あまりなく、日本国内では一般的ではないようです。YouTubeでも海外(英語)のレビューばかり。

今回購入したものは、2,999円とOBDでは最も価格が安いもの。高いものは数万円もするようですが、そこまでの機能は不要。速度が表示されればいいので、これにしました。説明書は英語と中国語。海外の個人YouTube動画で、「意味不明の英語だけど...」と英語で語りながらも試用している動画があり、その程度の説明書なのではないかと思います。

設定は、車種をハイブリッドにしただけで、他はデフォルト。速度調整もデフォルトの108のままで、メーターとほぼ同じ値を表示していました。設定する時は、当然ですが、鏡状に映しておこなわないといけないので注意。

映り込みは、良好。明るさは自動調整するので、昼間でも夜間でも問題なし。フロントガラスに二重に映るというレビューも見かけますが、置く場所によって変わるようで、全く気にならないです。
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どこに表示させるかは、個人の好みがあるでしょうが、私は、視界に入る範囲の左下。前方を走る車のバンパー左あたりにしてみました。常に速度が目に入るので、非常に便利。

私が乗っている車は、ホンダCR-Zですが、エンジンがかかるまでブラックアウト。一旦エンジンがかかれば、アイドリングストップしても表示しています。最初に電圧が表示され、最後にエンジンを切ったときに走行距離が表示されます。この辺りも便利です。

視線の移動箇所が減るということは、安全にもつながります。速度超過や気付けば低速運転になっていたというオートマ車特有の現象から開放されました。これで3000円とはずいぶん安い買い物です。


道東道の釧路方面の最終ICは、阿寒IC。釧路まであと少しというところまで来ました。札幌からの高速料金は5,000円台。往復で1万円を超えます。

しかし、一般道を利用すると、札幌・釧路間はかなりの長距離ドライブ。途中で休憩や食事、出発する時間によっては宿泊となります。軽く1万円を超えるでしょう。ガソリン代にも差があります。

一方、高速道路を利用すると、4時間半。お昼に札幌を出発して、夕方に釧路に到着してしまいます。トータルすると、高速道路を利用したほうが、費用は節約できます。確かにあっという間に着いてしまうので、「最果ての...」という旅情は感じませんが。

根室本線といえば、滝川と根室を結ぶ路線。しかし、滝川と根室を結ぶ列車はなく、最長で滝川から釧路まで。それでも鈍行で8時間という長旅になります。

鉄道マニアの方が、これに乗って釧路に向かうというブログを見かけます。マニア以外、端から端まで利用する人はいないでしょう、普通は。

利用客はほとんど都市部の周辺の利用。都市をまたぐ利用はほとんどなく、乗っては降りてを繰り返すようです。

中学生のころだったか、家族で釧路に向かうために、この鈍行を利用したことがあります。朝に出発して、夕方に釧路に到着。乗り物に乗るのが好きなので、子どもでない今でもきっと楽しんで乗るかもしれません。

特急や急行に追い越されるために停車。すれ違うために停車。のんびりと最果ての街、釧路へ向かいます。山間の広くはない農村地帯、生い茂る森林の間を駆け抜け、広々とした十勝平野を抜ければ、海沿いの光景でフィニッシュ。

自分でバイクやクルマに乗るようになってからも、釧路を含む道東へは時々行きます。高速道路が開通していなかった時代は、一日がかり。わざと襟裳経由にして2日かけてみたり。

釧路に着いたときの安堵感。そして食べ物の美味しさ。

体がキツくなったら、列車で行くようになるのかな、と思うときもありますが、そのときはきっと特急で行くのではないかと思います。この路線が存続しているかも怪しいみたいですし。

「ワイパーは半年ごとに替えましょう」といわれますが、雪国で半年ごとにしか使わないにしても、4年も使っていました。特に傷んでいる様子はないのですが、撥水効果は低下しているので、撥水ワイパーの替えゴムにすることにしました。

ネットで検索すると、運転席側は650mm、助手席側が500mmなのですが、ゴムの幅が8mmという情報でした。実際に店員と相談すると、長さは合っているのですが、ゴムの幅は8.6mmということでした。

購入したのは、「ガラコワイパー パワー撥水」というもの。No50(助手席側)とNo132(運転席側)です。

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長さ、幅ともにピッタリでした。

ところで、サイトの説明をあらためて見ると...
①ガラス面が濡れていない状態で約3分間ワイパーを作動させてください。撥水被膜の形成が開始されます。
※気温が10℃以下の場合は撥水効果の開始時間が遅くなることがあります。この時は効果が現れるまでワイパーを作動させてください。また、デフロスターでガラスの温度を上げると効果的です。
※雨天時やガラスが濡れている時は撥水効果の現れが遅くなるので、効果が出ない場合は再度ガラス面が濡れていない時にワイパーを作動させてください。
※洗浄効果のあるウォッシャー液を使用すると撥水効果が弱まる場合があります。
※ゴム表面についている黒い粉はワイパーの動きを良くする成分のため拭き取らないでください。
※払拭・撥水性能が低下してきたら早めに交換しください。
※ワイパーゴムの交換は半年、ワイパーブレードは1年ごとの交換をおすすめします。

濡れていない状態で3分間動かすとは、傷が心配。しかも、北海道はまだ寒いので、もう少し経ってから実行しようかと思います。

古い方のゴムは、よく見ると運転席側の中央部分がわずかに摩耗していました。やはりガラスの曲面のせいだと思います。

発表前から売れないと予想されているシビック。2017年1月13日の東京オートサロン2017で、日本国内で販売されるのは、ハッチバックとセダン、そしてタイプRと発表されました。やはりクーペは含まれないようです。

おそらくハッチバックとセダンには、ハイブリッドモデルが用意されるでしょう。そうしないと国内では売れなさそうです。ターボとハイブリッドは両立できるのかどうかも気になります。

アメリカでは標準装備のサンルーフは、国内向けにはたぶんなし。マニュアル車の設定も、もしかしたらタイプR以外なかったりするかもしれません。

なによりアメリカ仕様なので、サイズが大きい。CR-Zよりも数センチ幅が広いです。3ナンバーでしょう。シビックのイメージは、コンパクトで軽量なイメージの車。一昔前のアコードほどの大きさがあるシビックなんてシビックじゃないと感じる人が多いはず。

実車と車の名前から来るイメージとのギャップ。名前で売れないということもありそうです。

私が買い換えようとしているのは、ハイブリッドではないクーペモデルで、サンルーフ標準のマニュアル車。アメリカにはバッチリあるのですが、国内モデルとしては、全否定されています。

どうやら買い替えの対象にはならなさそうです。

Yahoo!ナビやナビローなど、ナビをしてくれるアプリはいくつかあり、試してみましたが、結局Googleマップを使っています。

Androidスマホだと「OK Google」ができるので、そのまま開くのがGoogleマップ。行き先を音声で認識してくれ、連携しているのが魅力。案内もまあまあ優秀。

一時期Yahoo!ナビを使ってみたのですが、わざわざ混雑している道路へ案内され、うんざり。

ナビローは、そもそも行き先指定が面倒。案内させる前に削除。

パソコンで、Googleマップでお店などを検索したら、モバイルでその履歴が同期しています。行き先指定がいろいろな面で便利。他のアプリからの連携もあります。

マップも、日本語入力同様、スマホの基本機能のようになって、切り替えができるようになると、また状況は変わってくるのかもしれません。

非金属チェーンは、静かで乗り心地も良いというメリットがある、とあり、今シーズンの道の悪さにうんざりしてタイヤチェーンを購入してみました。
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取り付けはコツを掴めばとても簡単。ただし、悪路で地面が平らでないと厳しい。予め状況を予測して取り付けるのがいいようです。

それにしても、静かだという触れ込みは一体何なのか。とにかくうるさい。取り付けが悪いのかと思い、つけ直してみたりしたけど、そういう問題ではなさそう。チェーンの部分が断片的なので、その段差でいつでもそろばん状道路を走っているみたいになっています。

実は、10数年前にも一度タイヤチェーンを購入したことがあり、まあちょっとうるさいかも、という程度の印象だったので、そのままシーズンつけっぱなしだったのですが、今回は、道路が普通の雪路になったので外してしまいました。それほどうるさいし、乗り心地が悪いです。

時速10kmですでにガタガタと不快。時速30kmを超えると機関銃で撃たれ続けているみたいです(撃たれたことはないけど)。これでは、他車の流れにのれないです。

非金属チェーンは静かだというのは、商品によりますね。チェーン部分ができるだけ連続しているものがおすすめかも。まあ、そうなると装着は手間がかかりそうですが、仕方がありません。

SMAPの解散とビートルズの解散を重ね合わせる記事をみるのですが、

ツートップの対立
マネージャーの存在
メンバーの配偶者
解散理由を公表しない

確かにキャンディーズの解散とは大違い。とはいっても「普通の女の子に戻りたい!」というのは、実は真意ではなかったという話(解散とは言ったが引退とは一言も言っていない)ですが、それでもそれを解散理由として、解散コンサートまで見守ってきたわけです。

SMAPやビートルズはなにかゴタゴタした状態で解散。様々な憶測が流れていますが、後々本人たちから語られてくることでしょう。

SMAPとビートルズを重ね合わせるとしたら、そのうち解散へ向かう状況をあらわしたドキュメンタリーが公開されるのでしょうか。映画『Let It Be』は解散を記録する意図はなかったそうですが、結果としてメンバーの気持ちが離れていく様子を記録したものになりました。状況は異なるので、果たしてそういう映像を記録していたのかどうか。

50年ぶりの記録的な大雪。あちらこちらでスタックしている車がいます。そういう自分も例外ではありませんでした。

そのとき、車で引っ張ってくれるという方が現れ、ロープを取り付け、いざ引いてもらうと、牽引ロープがプチっと切れてしまいました。まあ最初に車を購入したときから使っているものだったので、すでに傷んでいたのかもしれません。

しかし、カー用品店に行って、改めて見ると、牽引ロープには種類があるのでした。先日引っ張ってもらったときの相手の車はランクル。力が強すぎたのかもしれません。
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対応車両重量によって何種類かが置かれていました。今回は、引っ張る車のことを考え、少し大きめのものを購入しました。ただし、大きいものは価格も高いのとロープ自体もけっこう重くなります。大は小を兼ねるのでしょうが、真ん中のものにしました。

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