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2010年11月アーカイブ

かつて大夕張炭鉱があった鹿島地区。マピオンの地図では、今でも当時の地名がそのまま。まるで人が住んでいるかのようです。

もちろん、民家なんて一軒もありません。

しかし、3D表示させると、当時の街並みが再現されるという気味悪さ。

自動車新燃費基準 性能競争へ NHKニュース エンジンが冷えた状態からスタートさせることも加えて測定することになっています
短い距離の運転で燃費が悪いのは、信号待ちの他、走り出したときにガソリンが濃いため。エンジンが冷えたときの燃費は良くありません。そのため、通勤等、細切れで乗ることになるときは、燃費が極端に低くなります。それらの影響が低くなる長距離ドライブは燃費がよくなるわけです。

信号待ちは、アイドリングストップという方法が使えますが、冷えた状態の燃費向上はどんな技術が考えられるのか。それとも、今まで始動時の安定性のため、マージンを取ってある分をギリギリまでおさえるのか。

カレー一家
住所:石狩市花川北7条3丁目4番地
電話:0133-75-8600
定休日:火曜日
営業時間:平日11:30-15:00 / 17:00-20:30
土日祝日11:30-20:30

あいロードプロジェクトに参加しているカレー屋。ルータイプとスープタイプの両方を用意しています。店内は、食堂みたいな雰囲気。駐車場は広いです。

ネットではしょっぱい、苦いなどと酷評している人がいますが、いやいやなかなかおいしいです。ほぐしチキンのスープカレーを頼みましたが、オニオンスープにスパイスを加えたような少しとろみのあるスープです。

辛さは、普通・中辛・辛口の3段階。辛口でも5段階の3くらいで家庭用の辛口程度。大辛や激辛があるといいのかもしれません。

川の博物館は、平成23年1月3日まで休館でした。
石狩地区地域防災施設(川の博物館)

以前から気になっていたサーモンファクトリー。大きめのおにぎりが人気。デリカもおいしかったです。
石狩市サーモンファクトリー : 北海道「佐藤水産」

砂丘の風資料館は、展示物を触ってみることもでき、一工夫ある資料館です。
いしかり砂丘の風資料館

隣にある旧長野商店。最古級の木骨石造建築物という貴重なもの。

送毛トンネルの出口は、暑寒別岳などの山並みが遠くに見え、特に初夏のまだ山に雪があるころの景色が最高。写真はいまいちですが、石狩市のサイトに見事な写真が掲載されています。新しいトンネルに切り替える予定のようで、この景色は見られなくなるかもしれません。
石狩市-送毛トンネル

幌の市街に立ち寄ってみました。

白銀の滝は、間近でしか見ることができるため、写真は合成でつないでみました。

雄冬の展望台は、冬季閉鎖中。

帰りは、厚田の夕日。

そして、石狩川と月です。

他にも写真をアップしています。
Pouchong Tearoom - 石狩

iTunes Storeにビートルズが登場したということは、アルバムアートワークがダウンロード可能ということです。一度にダウンロードができていないので、時間をおいて実行しています。

CDから取り込んだホワイトアルバムは、後ろについている[Disc 1]などの文字列を取り除いてダウンロードができました。

「ホンダ、シビックの国内販売終了へ」:イザ!

ホンダが乗用車「シビック」の国内販売を現行車で打ち切る方針であることが15日、分かった。ハイブリッド車(HV)である「シビック ハイブリッド」の国内生産を12月に打ち切り、在庫がなくなった段階で国内販売を取りやめる。北米など海外市場での販売は継続する。ホンダの四輪車事業のシンボル的な存在だったシビックだが、国内では約40年で幕を閉じる。


最初に購入した車がシビック。セダンタイプだったので、マイルドな乗り心地。そんな車で、ヒール&トウやサイドターンなどいろいろ練習したものです。どうせ15万の中古、という気持ちでしたが、壊れることなく動いてくれました。

ちまたでよく聞くのは、シビックというネーミングが、小型車を連想するものに定着してしまっているということ。名前の割に大きめになり、しかもセダンに絞ってしまったのが売れない原因ではないかと。路線変更したら似合った車名をつければいいのに。

ホンダ車に手頃なセダンがなくなってしまったのですが、後継車は出さないのでしょうか。ホンダって、ミニバンとハイブリッドのメーカーになってしまったようです。そのうちハイブリッドのミニバンを出すのは間違いないでしょう。

ライダーのための地図といえば、ツーリングマップルが定番。マップルでおなじみの昭文社の地図書籍です。ところが本屋で探してみると東京地図出版株式会社のツーリングマップというのが販売されていました。最初に出向いた本屋ではツーリングマップルが置いていなかったので、間違って購入しそうになりました。別の本屋に行って、無事にツーリングマップルを手に入れました。

おや、バイクに乗るのか...。いいえ、とりあえず車内用です。車の中で普通のマップルは大きすぎるのです。それにパソコンで得た情報を書き込んだり、確認したりするのも、サイズがちょうどいい。

ただ、道東や道北など、広い範囲で把握しながらルートをたどりたいときは、細かく分散しているため、ちっと見づらい。北海道の4分割くらいの広域地図をページに割り振って掲載してほしかった。

実は北海道の地図ということであれば、地勢社がなんといってもナンバーワン。地勢堂の時代から大変お世話になっています。作りやデザインがやや地味なので、他社の地図に負けているのかもしれませんが、重要なのは内容や使い勝手です!!

目的地へ最短ルートで行くなら、カーナビやネットの地図サイトがあるのでしょうが、北海道の道路を楽しむには、地図が一番。

【関連サイト】
ツーリングマップルシリーズ - 昭文社
東京地図出版株式会社
地勢社

RV車で、ストップランプの位置が高いのに、ウインカーがバンパーと低い位置についている車がありました。エンブレムを見るとACURAのRDXと書いてあります。

右折待ちらしく、右車線にいるのですが、ウインカーが低すぎで、見づらい。ちょっと勘弁してほしい。
写真を見る限り、反射板としか思えないのですが...。

KLX125

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気になるバイク、第?弾。
カワサキの原付二種のオフロードタイプです。

オフロードのフルサイズより一回り小さいラージサイズという大きさなのだそうです。燃費も50km/L以上と高燃費。実燃費も40km/Lを超えるようです。

バイクから離れて20年近く経つのですが、写真に撮りたい景色があっても、車では急に止まることはできず、小回りの利くバイクがほしいと思っていました。
台湾ヤマハのYP125(コマジェ)から始まり、ブラジルヤマハのXT125Xなどをチェックしていました。しかし正規の販売ではないので不安があります。
ホンダのPCX125も魅力的ですが、どうせならオフロードがいい。
最近、ネットをぶらついていると、カワサキからKLX125というバイクを見つけました。

春まで購買意欲が低下していなければ、いよいよバイク復活か...。
10万キロを超えた車の買い換えもよぎるのですが...。

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