ネットで話題(?)のカーエアコン用消臭抗菌剤、わさびd'air(デェール)。
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エアコンを作動させると漂う、あの臭い。それを軽減できるなら、安いものだと思い、アマゾンでわさびd'airを早速購入。1,605円。これから冬なのですが、効き目は徐々に効いていくようなので、冬の間に菌を減らしておけば、爽やかに春、そして夏を迎えられるのではないかと考えました。
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今日、到着したので、早速エアコンフィルタを取り出すと...。
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え? え? え?
すでに装着してありました。

どうやら、1年前の車検のときに、ディーラーにエアコン臭の話をして、「なかなか取れないんですよね」と言われたのですが、そのときにフィルタ交換と一緒に取り付けたようです。(調べてみると整備記録のリストに「わさびデェール」としっかりありました。)

つ・ま・り
効果を感じることなく1年間、車に乗っていたということです。フィルタを交換しても臭いものは臭いんだよなーと感じながら乗っていたのです。振り返って効果があったかどうかといえば、なんとも微妙。

せっかくなので、購入したわさびd'airを追加で装着。ダブルで効果が期待できるとは思いませんが、北海道の場合、靴についた雪で湿度が上がり、エアコンが動作することもあるので、様子を見ていきたいと思います。

三笠鉄道記念館をもう少し奥に行ったところに幌内炭鉱景観公園があります。三笠ジオパークとは、アンモナイトや鉄道、炭鉱など、三笠市内に点在する遺跡などを総称したもの。いくつかのエリアに分かれています。幌内炭鉱景観公園は、その幌内エリアにある炭鉱の遺跡群。(この解説が正しいのかは不明)

しかし、そもそもどこに駐車し、スタートがどこかもわからない。古い案内板のところにも新しい案内板にも駐車スペースらしきものはあります。初めて行った人は戸惑うばかりでしょう。

案内板は、どうやら新旧2系統あり、『幌内炭鉱景観公園』として整備した後に『三笠ジオパーク』として運用しているようです。

古い案内板
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新しい案内板
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散策路は整備され、歩きやすいのですが、順路の案内はなく、よくわからない。とりあえず説明板があるので、それを見ながら進む。
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30分程度の散策エリアにわりとコンパクトに点在しています。散歩がてらちょうどいい感じです。それにしても、説明板の解説がわかりづらい。新しい説明板の方は写真があって少しマシですが、炭鉱のことを知らない若い世代は、イメージができるのかどうか。

ここの施設に限らず、スマホとの連携で動画とか音声で解説とかあったら面白いと思うのですが、残念ながらここはLTEの圏外ですね。

また、ズリ山へは立入禁止。月光池を見たかったんですが、残念です。ここの散策路のオプションコースとしてぜひ整備してもらいたいです。

2017年にも国内販売がされると発表された新型シビック。アメリカ・ホンダのサイトを見ると、フィットとCR-Zの中間の位置づけ。

アメリカでのフィットは、1.5Lなので、日本では、174.9万円からとなります。

FIT
$15,990-$20,265
1,749,000円-1,926,000円(1.5L)

CR-Zの価格帯は、フィットの上位グレードと同じ価格からのスタート。しかし、日本では、270万円とずいぶん高額。価格設定おかしくないですか?

CR-Z
$20,295-$24,440
2,700,000円-2,920,200円

アメリカでのシビックは、フィットとCR-Zと挟まれている形になり、日本では200万円台前半となるはず。

CIVIC SEDAN
$18,740-$23,800

CIVIC COUPE
$19,150-$23,525

CIVIC Hatchback
$19,700

しかし、イギリスから輸入販売したタイプRは、輸送費などを含めて、非常に高額でした。

CIVIC TYPE-R
£30,000
4,280,000円

新型シビックの製造がどこかというのも大きなポイント。国内生産しないのであれば、高額になり、せいぜいタイプRくらいしか売れない。

庶民の「ちょうどよいホンダ」がしばらく不在だったので、このシビックが本当に売れるのかというのが気になるところ。FD型シビックはカッコが悪くて売れなくなった、売れないから生産中止となった感があります。セダンやクーペのニーズがなくなったわけではないと思います。カッコ悪くて売れなかっただけだと思います。

そんなときに販売されたCR-Zは、ちょっと値段が高いけど、まあつなぎとしてはいいかな、という車種。モデルチェンジのたびに売れなくなったのは、求めている方向性が違うことが浸透したからでしょう。

新型シビックに期待したいのですが、心配な点もあります。クーペが販売されるのかどうか。もともとシビックのクーペの守備範囲は、プレリュードやインテグラが担っていました。なので、プレリュードやインテグラやCR-Zもない今では、シビックにラインナップがなければならないです。

マニュアル車は? マニュアル車に乗る人は減っていますが、一定数こだわりを持っている人がいるのも、CR-Zで明らかになりました。シビックにもぜひタイプR以外のラインナップに残してほしいです。

車って、自分で好きに作るわけではないので、買い替え時期に存在する車種から選択するしかありません。もちろん予算の中で。モデルチェンジや生産中止があっても、ニーズに穴があかないようにしてほしいですね。

カーリーサイモンの「うつろな愛(You're So Vain)」の歌詞で登場する「Clouds in my coffee」ですが、「コーヒー占い」と訳されているものがあります。あるいはそうだと思っている人がいます。

しかし、この「Clouds in my coffee」は、こんな感じで歌詞の中で登場します。

I had some dreams, they were clouds in my coffee

私には、夢がある。それは私のコーヒーの中の雲。

歌詞の流れからもコーヒー占いではなさそうです。

夢は雲のようにもやもやしている、という意味ではないでしょうか。

歌詞のトリビア的なことを書き綴るSongfactsというサイトによると
You're So Vain by Carly Simon Songfacts

Simon came up with the "Clouds in my coffee" line on a cross-country flight. She explained the meaning of the phrase, saying: "Clouds In My Coffee are the confusing aspects of life and love. That which you can't see through, and yet seems alluring... until. Like a mirage that turns into a dry patch. Perhaps there is something in the bottom of the coffee cup that you could read if you could (like tea leaves or coffee grinds)."

「Clouds In My Coffee」とは、命や愛が混乱している様相。
見通すことができないものでありながら、誘惑しているようだ。
乾いた地面に変化していく逃げ水のようなもの。
もしかしたら、コーヒーカップの底に何かある。
茶葉やコーヒーの粉のような、見ることができるなら見ることができる何か。

訳が悪くて何のことかわからないかもしれませんが、コーヒー占いではないというのは確かですね。

iPhone7のFeliCa対応で、気になるのが、クレジットカードやポイントカードのこと。お釣りがなく、支払いがスピーディーなのがメリットですが、ポイントも気になるところです。

比較サイトなどを見ると、還元率が出てきます。買い物をした金額に対して、どのくらい還元されるのかというもの。

ガソリンがリッターあたり2円引きになるもの、クレジットカードのポイントが、コンビニのポイントになるものなど、いろいろな特典があります。ポイント還元で驚くのは、SAPICAの還元率10%。多くはクレジットカードは0.5%、コンビニのカードは1%が多いです。

ただ、あまり注目されないのは、ポイント交換の利率。ENEOSカードのポイントは、0.7倍でTポイントなりますが、DCカードのポイントは、nanacoやPontaに5倍となって交換されます。実質の還元率はちょっと違うのです。

また、一定のポイントを超えないと繰り越しされないものがあります。年度末に200ポイントを超えないと繰越されないもの。年間4万円の買い物をしないといけません。まあ、携帯電話などの通信費を入れたら超えるのですが、ポイント交換のタイミングを間違えると繰り越しされませんね。また、ポイントの期限も設定されている場合が多いので、注意が必要です。

1000ポイントを超えないとポイント交換などができないものもあり、20万円の買い物となります。貯まる前に失効してしまうかも。

コンビニのポイントカードは分散してもいいのですが、クレジットカードはポイントの関係で、できるだけまとめたいものです。しかしそうは言っても、メリット・デメリットがあります。

自分の所有するカードをネット検索をしていると、意外な落とし穴や新事実を発見。業界のしがらみでシンプルではないです。そんな中でのiPhone7のFeriCa対応は、現段階では中途半端。

早朝4時に出発。思いつきのドライブ。

様似の国道沿いにある建物。歴史的建造物かと思ったら、ドライブインかなにかだったようです。
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襟裳岬の風の館は今回はパス。途中の道程はほぼ無風なのに、ここはやはり風が半端なく強い。
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detail_04172.jpgサイドミラー用のガラコ。といっても、ぬりぬりするタイプではなく、スプレーでコーティングするもの。

全く水滴がつかなくなるのですが、サイドミラーの場合は、窓を介してなので、実質効果は半分みたいなもの。

しかし、何より効果を感じるのは、バックカメラの方。いつもなら雨の日は水滴で何が写っているのかわからないほどなのですが、コーティング後は、くっきりクリア。

ただし、コーティングは触るとすぐに剥がれるようです。逆にいうとスプレーで失敗したら、乾いたあとに拭いてしまって、やり直せばいいだけ。まあ、一度そんなふうにした方がきれいにコーティングできるかも。

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車メーカー標準のカーナビは、使い始めたときにはすでに過去の情報。新しい道路や施設には対応できません。補助としてスマホをカーナビにするのですが、お気に入りはGoogleマップ。

そのGoogleマップのカーナビの案内が、野口美穂さんという人の声から、機械の合成音に変わっていました。住所を読み上げるので、録音した音データでは対応できないのでしょう。

Googleマップの「中の人の声」がツイッターで話題に! | clicccar.com(クリッカー)

ただ、読み上げはひどいもの。「発寒通→はっさむつう」「下手稲通→したていねつう」「大通→だいつう」。「通」は「つう」なのかといえば、「環状通」は「かんじょうどおり」と正しく読み上げます。頻繁に出てくる「道道」は「みちみち」となり、北海道に住んでいれば頻繁に登場する「道道」のたびに「みちみち」と言われるのはちょっと...。

住所は読みあげなくていいというわけではないけど、交差点の住所を長々しく読み上げるのもどうかなと複雑です。住所が複雑な京都はどういうことになっているのでしょうね。

CR-Zを購入して2年半。ずっとスマホホルダーを使わないでいました。良い方法が浮かばなかったのです。ネットで調べても、なんか今ひとつ。

それにしてもスマホホルダーもいろいろなタイプがあります。
  • シガーソケットタイプは、延長して使っているので、使用できない。
  • ドリンクホルダータイプも、ドリンクホルダーが足りないくらいなので、使いたくない。
  • ダッシュボードも視界が妨げられるのでNG。炎天下に一番陽が当たる場所だし。
  • 窓には付けたくない。前方視界が遮られる。すでにドライブレコーダーなどが張り付いていて、これ以上増やしたくない。

まず考えたのが、エアコン吹き出し口に取り付けるタイプ。前の車では、そうしていたので、持っているのですが、あの斜めにフィンが傾いているので、回転するタイプを購入しなければ。しかし、この車だと、エアコン吹き出し口までが遠い。操作がしづらいのではないかと考えたり。店内と駐車場の車を何度か往復してあれこれ考える。

ふとひらめいたのが、センターロアボックスの天井に吸盤タイプのものを貼り付ける方法。アームが長ければ、ちょうどよいところにホルダーが来るのではないか。心配なのが吸盤の直径が収まるかどうか。

ということで、購入したのがこのロングアームスマートフォンホルダー。MIRAREED PH-1506という商品。これを商品の想定の反対向きで使おうというわけです。
IMG_6787.jpg センターロアボックスの天井に吸盤で取り付けます。写真ではわかりづらいかもしれませんが、下から覗きこんでいる方向です。
IMG_0641.JPG なかなかいい位置に来ます。車の振動によるこのアームの揺れが心配でしたが、全く問題なし。ガッチリとついています。このアームはかなり堅い。
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基本的に、ナビがあるので、Googleおすすめのルートを調べたり、ナビに入力するのが面倒なときとかに使う程度。

さて、500kmのドライブ後の感想は、

  • ハンドル操作の邪魔にならず、視界の妨げにもならず、エアコンの送風の障害にもならず、なかなかいい位置です。
  • シフト操作にもナビの操作にも支障なし。
  • アームレストコンソールを付けているのですが、ここに肘をつけて、ちょうどよい位置に来ます。停車中には抜群にいい場所です。
  • ドリンクを取るときに少し気を使う。アームを上にすることで解決。
  • エアコン操作をするときに、邪魔になります。頻繁にするものではないので、気をつければいいだけか。

最初の位置だとエアコン操作の邪魔なので、さらに右に寄せたが、右に寄せると運転中の左手とかぶる。でも、この空間は案外デッドスペースなのかも。

ということで、2年半も悩み、ひらめきは一瞬。

ギアチェンジをしなくて済むオートマ車は、運転がとても楽。

...とは思わない。

まあ、低速でダラダラ走っているぶんには、楽なのですが、制限速度とかを気にしなければならないスピードだと、メーターを見なければなりません。微妙な高低差で、速度はすぐに変化してしまいます。遠くと近くと交互に見るのは、目の疲労につながります。しかも、デジタルメーターだと、数字を読まなくてはならない。アナログだと、視界の片隅にメーターが入っていれば、なんとなくはわかります。

もちろん、郊外で一定の速度で走るのに、クルーズコントロールもあります。しかし、たまにしか使わないので、ボタンを目視しなければならなかったり...。

ところがマニュアル車の場合、自分でギアを切り替えて、自分で回転数を制御するので、例えば、制限速度の40km/hのときのギアと回転数、60km/hのときのギアと回転数というのは、決まっているので、一定の速度で走るのに、メーターを見なくてもよいほどです。つまり、常時前方を見ていることが可能です。

結局、一長一短だったりします。

クロソイド曲線を使った無意根大橋。
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まだまだ真っ白な羊蹄山。
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喜茂別川の上流。
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道道97号線の途中にある場所から。眼下の街並みと人々の営みが発する音がいろいろ聞こえてきて面白い場所です。
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カムイチャシ史跡。153段の階段の上にあるもの...。
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カムイチャシからの海岸の風景。
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こんな奇石があったりします。
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「観光客向け...」と表現するとき、いい意味で使うときは、観光客にもわかりやすいメニューとか、外国人観光客向けだと英語や中国語の表記もあるとか、団体観光客が来ても対応できる広いスペースがあるとか、というのが思いつきます。

反対に「観光客向けだな...」と言うときは、価格が高いとか、その割に量が少ないとか、味が大したことがないといったときに使うような気がします。割高かもしれないけど、それでも味は一定レベルはあるときに使うような気がします。美味しくなかったら観光客にも勧めないでしょうから。

味には好みがあったり、育った地域や環境で変わるので、食べログの高評価が必ずしも美味しいとは限らないという現象があります。地元の自分が気に入っているお店が万人向けではないこともあります。

しかし、少なくとも北海道の食で「観光客向け」といっても、たぶん相当レベルは高いと思います。観光客が残す口コミには、料理に絶賛するものが多いからです。「観光客向け」となれば、訪れる人も多いので、口コミが集まります。タイトル・写真で紹介したお店は、「観光客向け」とコメントしましたが、評価は高いお店です。悪くないと思います。ただ、道内の港町のお店はやっぱりおいしい。それと比べたらちょっとだけ...。

平成3(1991)年に完成した、旭川の語源ともいわれる忠別川に架かる橋。楽器のハープが2つ並んでいるように見えることから付けられた名前。周辺のお店に、ツインハープ店というのがたくさんあります。まるで地域名のように使われていて、単なるランドマーク以上に地域に根付いているようです。
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注目されているようで注目されていないディーゼル車について、注目してみたいと思います。

ガソリンスタンドに行って、売っているものは、ガソリン(ハイオクとレギュラー)と軽油、それから灯油の4種類あります。灯油は暖房用、ガソリンはガソリン車に使われます。車がハイオクガソリン指定ならば、ハイオクを入れます。そして、軽油を使うのがディーゼル車です。ちなみに、セルフスタンドで、誤って軽自動車に軽油を入れて、動かなくなるというトラブルがあるそうです。

ガソリン車やディーゼル車が動くためには、エンジンの中で爆発を起こし、その力を利用します。ガソリン・エンジンは、ガソリンが空気と合わさって圧縮され、電気の火花によって点火されます。一方、ディーゼル・エンジンは、空気を高比率で圧縮させ、空気が高温になったところに、燃料を噴射させて爆発させます。

ガソリンは常温でも気化しやすいのですが、着火しないと爆発しません。一方、軽油は気化しにくいのに、高温で爆発するという性質があるので、エンジンのしくみが異なっています。ちなみにガソリンは静電気でも引火するので、注意が必要です。

ディーゼル・エンジンは、低回転でも力強く動き、大型のエンジンを作ることができるので、トラックやバスなどの大型な車に使われます。といえば、思い浮かぶのは、黒い煙をモクモクさせて汚いイメージ。大気汚染の原因です。PM2.5を排出し、健康被害にもつながります。

そこで、改良されたのが、クリーン・ディーゼルなのです。

道路の段差によるショックを吸収する部品にサスペンションというのがあります。タイヤの内側にあり、縦に支えている部品です。

200px-Coilovers.jpgバネ(スプリング)を使用していますが、実は、バネだけだと段差を超えたときにいつまでもビヨンビヨンと揺れてしまうことになります。その動きを抑えるためにショックアブソーバーというものがセットになっています。車が古くなって「サスがヘタってきた」と表現するときには、バネが劣化するよりも、このショックアブソーバーが劣化してるケースが多いです。

さて、ここで数学が登場します。バネの動きは、抵抗がなければ正弦波なので、cos(コサイン)関数であらわすことができます(グラフの青ライン)。ショックを吸収するときには、減衰振動をするのですが、車のサスペンションの場合は、揺れ戻しはないほうがいいです(グラフの赤ライン)。数式は省略しますが、車の重量やバネの強さから、揺れ戻しがないように計算によって求めることができます。数学は身近なところで役に立っています。
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ただし、計算によって求められるといっても、高級車のようにフワフワした乗り心地と、スポーツカーのようにしっかりした乗り心地と、車の種類によって調整しています。

それにしても、ここ最近の、いわゆる「そろばん道路」状態でも快適なサスペンションを開発してほしいものです。

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